HIGOYA(ひごや)@八幡西区黒崎~2015年7月上旬オープン!炭火焼・居酒屋の赤提灯が目印です

最近活気を浴びてきた八幡西区黒崎の三番街周辺。(アルクイン黒崎PLUS横の細路地から、まねしん坊さん@ラーメン屋方面に向かったT字路周辺のエリア。近辺では八輪さん・美鮮さん・まねしん坊さん・大起さん何かが軒を連ねているエリアです)

今回、その一角に2015年07月上旬にオープンした『HIGOYA(ヒゴヤ)』さん@八幡西区黒崎二丁目を訪ねてきました。
HIGOYA(ヒゴヤ)@八幡西区黒崎

店頭の赤提灯には「やきとり・炭火焼・居酒屋・飲み処」の文字が・・・

いったい何がメインのお店なんでしょうか???これは楽しみですね!!!

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それでは店内に入ります!

店内入って右手にメインのカウンター席が6席程度。入口左手と階段登口横の二箇所にテーブル席を完備。また吹き抜けになっている二階部分には板間の4人掛けテーブル席が3卓?完備されており、小規模な宴会も開催可能となっています。
カウンター席@HIGOYA(ヒゴヤ) テーブル席@HIGOYA(ヒゴヤ)
開放感抜群の吹き抜け@HIGOYA(ヒゴヤ) 二階テーブル席@HIGOYA(ヒゴヤ)

カウンター席上部には、お面が掛けられており独特な雰囲気を醸し出しています。
壁面にお面が@HIGOYA(ヒゴヤ)

いつもの如く瓶ビールで乾杯!
瓶ビールで乾杯@HIGOYA(ヒゴヤ)

こちらがドリンクメニュー。週替わり生ビールとかメチャ惹かれちゃいますよね!!!瓶ビールはプレミアムモルツとキリンラガーが用意されていました。ドリンクメニュー@HIGOYA(ヒゴヤ)

続いてフードメニューをご覧ください!
フードメニュー@HIGOYA(ヒゴヤ)

メイン?の焼鳥が20種類ちょい。さらに一品物・サラダ・焼・鉄板・揚・ご飯もん・甘味と、かなり豊富なメニューが用意されています。

またよくよくメニューを眺めて見ると、かなりリーズナブルな価格設定なのも嬉しい限りです!!!

超気になったがの「しまほっけ(特大)650円」と「満腹オムソバ(ボリューム満点)600円」の二品。一応デカ盛りハンター(もどき)なんで、こんなボリューム満点メニューには即反応しちゃいます。(笑

今回食した料理の数々です。

まずは「シーザーサラダ」から。何となく健康に気を使って守りに入ってますね!
シーザーサラダ@HIGOYA(ヒゴヤ)

続いて登場した「焼鳥」の数々。かわにんにく・くるくる(皮)・つくね・豚バラだったかな。カウンター前の焼場で炭火を操りながら焼き上げる焼鳥は絶品でした。写真からは分かりずらいのですが「豚バラ」は、いい感じのボリュームでした。
かわにんにく@HIGOYA(ヒゴヤ) くるくる@HIGOYA(ヒゴヤ)
つくね@HIGOYA(ヒゴヤ) 豚バラ@HIGOYA(ヒゴヤ)

続いては熱々の鉄板にのって登場した「ギョウザ 380円」です。何でも「肉屋から30年以上の八幡ぎょうざ」と紹介されていますが、まあ30年の歴史ある餃子なんでしょうね!熱々&具沢山で旨々、ビールが進む事間違いナシの逸品です。
ギョウザ@HIGOYA(ヒゴヤ)
*「肉屋から30年以上」はどういう意味なのか、次回大将に確認してみます。

すでに三軒目という事でこれ以上は喰えないとこれにて終了。

初訪問というのに、快く記念撮影に応じていただきました。(感謝!)
スタッフの面々@HIGOYA(ヒゴヤ)

眼鏡がメチャ似合っている元気な大将に、明るくテキパキした感じの奥さん。また和風のユニフォームに統一されたスタッフの面々のチームワークが抜群で、本当に楽しいひと時が過ごす事ができました。

実はこちらのお店、最近では予約無しでは入る事が難しい目と鼻の先で営業されている焼肉屋『八輪(はちりん)』さんの店主のお兄さんのお店になります。これから兄弟で切羽琢磨しさらにいいお店になる事間違いなしですね!

次回はガッツリ料理を楽しめるように、一軒目で訪ねてみたいと思います。

今日はこれまで。

HIGOYA@八幡西区黒崎の店舗情報

HIGOYA(ひごや)
〒806-0021
福岡県北九州市八幡西区黒崎2-10-9
電話番号:093-622-9639
営業時間:昼12:00~15:00 夜18:00~24:00
定休日:日曜日
大将@HIGOYA(ヒゴヤ)

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