八幡東区中央町で昼飲みなら『餃子の味味』~八幡ぎょうざをツマミに真昼間から乾杯できます!

我が家のホームタウン中央町@八幡東区にて「昼飲み」ができるお店っていったら選択の余地がないのが現実です。『資さんうどん』でおでんをツマミに乾杯するか、『居酒屋斉藤(斉藤酒店)』で角打ちって感じぐらいでしょうか?

そんな昼飲み砂漠地帯の中央町で重宝しているのが、ランチタイムから夜までロングラン営業されている『餃子の味味(みみ)』さんです。
餃子の味味(みみ)@八幡東区中央

お店の場所は八幡中央区商店街のアーケード内。老舗のステーキハウス『モーシャトー』さんの並びで営業されています。(パチンコ屋近く)赤い「八幡ぎょうざ」のノボリが目立っているのですぐに発見できるかと思います。

スポンサーリンク

それでは店内に入ります!

店内カウンター席が6席。小上がりに4人掛けのテーブル席が2卓。また2階には15名程度収容可能な団体客専用の宴会スペースも完備されています。まあ気軽に入る事ができる定食屋さんって感じの店内です。
カウンター席@餃子の味味(みみ)

時刻は16時ちょっとぐらいだったかな?貸切状態で利用させてもらいました。

まずは瓶ビールで乾杯!昼飲みのスタートです。
瓶ビールは二銘柄@餃子の味味(みみ) ビールで乾杯@餃子の味味(みみ)

こちらがメニューになります。単品メニューはメインの餃子が五種類。その他もろもろ、酒のツマミには困らないメニュー構成となっております。
メニュー@餃子の味味(みみ)

まずは「焼餃子」が登場。こちらの餃子の特徴は、皮がちょい厚めでモチモチした触感が楽しめる&にんにく未使用であっさり具材の味を楽しめるって感じでしょうか?
焼餃子@餃子の味味(みみ)

モチモチの皮に負けないようにラー油・ゆずゴショウの薬味で味付けしましょう。
薬味@餃子の味味(みみ)

続いて「スープ餃子」。もっちりとした皮に負けないようになのか?ちょいと濃い味付けのスープが旨々。スープと絡んでいい味わいを醸し出しています。
スープ餃子@餃子の味味(みみ)

さらに「ピーマン餃子」。ピーマンは大好きなので、超どストライクって感じの一品です。ピーマンの柔らかくなった感じ&餃子のタネの組み合わせが最高です。
ピーマン餃子@餃子の味味(みみ)

さらに「豚足」に「キムチのたまごとじ」だったかな?ガッツリと乾杯させてもらいました。(まだまだ全メニュー制覇には遠いです・・・)
豚足@餃子の味味(みみ) キムチのたまごとじ@餃子の味味(みみ)

居酒屋の通常営業が始まる17時以前に飲めるお店って貴重ですよね!

八幡東区で昼飲みしたかったらココ間違いナシ。是非昼飲みを楽しんでください。

今日はこれまで。

餃子の味味@八幡東区中央町の店舗情報

餃子の味味(みみ)
〒805-0019
福岡県北九州市八幡東区中央2-20-8
電話番号:093-671-0700
営業時間:11:30~22:00
定休日:月曜日(祝日の場合は営業)
カウンター席:6席
テーブル席:8席(4人 x 2卓)
二階宴会スペース有り(最大15名)
皮も自家製@餃子の味味(みみ)

スポンサーリンク

Facebookアカウントでコメントする!

コメントを残す

このページの先頭へ